プロフィール(JPN・ENG・CHN)

本名:荒木美佳
生年月日:1965年8月30日
出身地:大阪府貝塚市
資格:少林寺拳法二段 書道二段 花柳流名取「花柳糸美之」 ハングル能力検定3級 小型船舶操縦免許1級
ペット:犬1匹 猫1匹(震災地からの引取り猫)
その他:加圧トレーニングによる健康管理 エンジン01文化戦略会議会員(動物愛護委員会)

経歴

1977年 テレビ東京「東西対抗チビッコ歌まね大賞」に出演しスカウトされ1984年高校の卒業を待ち「カモメお前なら」でデビュー。
市川昭介門下という事とデビュー年が都はるみさんの休業した時期と重なる事から「都はるみの再来」と話題に。
85年3作目となる「男船」が70万枚を超えるヒット。
87年にはNHK紅白歌合戦初出場。その後も各賞レース等で多数の受賞も。
99年には 日本人初の韓国デビュー、2001年 NHK教育テレビ「ハングル講座」レギュラー出演など韓流ブームの先駆けとなる。
NHKラジオ番組の司会や10年以上に渡って放送中の「神野美伽のオツな一日」などトークにも定評。
座長公演等の芝居歴も豊富で、緒形拳追悼公演 「王将~坂田三吉の生涯」では2役を演じ、
吉本興業100周年公演「吉本百年物語」、マキノノゾミ作、白井晃演出音楽劇「SIZUKO!」では笠置シズ子を演じる。
ニューヨーク公演、海外音楽フェス(SXSW18)、国内ロックフェス、シャンソン、ジャズなどのイベントにも出演、グラミー賞受賞アーティストとの共演など、異ジャンルアーティストとのコラボも積極的に行い活動の幅を広げている。

受賞歴

1984年

第3回メガロポリス音楽祭 新人賞
ABC新人賞 審査員特別賞
あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭 新人賞
第14回銀座音楽祭 銀賞
第17回新宿音楽祭 銀賞
第11回横浜音楽祭 特別賞
第15回日本歌謡大賞 新人賞
第17回日本有線大賞 新人賞

1985年

第16回日本歌謡大賞 放送音楽賞
第18回全日本有線大賞 敢闘賞
第27回日本レコード大賞 金賞

1987年

第13回日本演歌大賞 演歌スター賞
NHK紅白歌合戦出場

1989年

第31回日本レコード大賞 美空ひばり賞ノミネート

1990年

第17回横浜音楽祭演歌選奨

1998年

第40回日本レコード大賞 企画賞

2003年

第45回日本レコード大賞 金賞

NHK紅白歌合戦出場

2004年

第46回日本レコード大賞 金賞

2007年

平成19年度藤田まさと賞

2016年

第58回日本レコード大賞 作曲賞「命の恋」

舞台・芝居(座長公演等)

1991年8月 大阪新歌舞伎座「女三四郎母恋しぐれ」初座長公演
1994年10月 大阪飛天「浪花のれん 包丁一代」藤田まこと特別公演
1999年1月 大阪中座「だんじり恋囃子」座長公演
2003年4月 大阪新歌舞伎座「女の春夏秋冬ふられ節」(共演:八代亜紀他)
2007年3月 大阪新歌舞伎座「大相撲 女将さん奮闘記」座長公演 (共演:赤井秀和ほか)
2008年12月 大阪新歌舞伎座「およどんお玉と熊ぐす博士」座長公演(共演:赤井秀和ほか)
2009年3~4月 国立劇場・大阪新歌舞伎座他「王将~坂田三吉の生涯~」緒形拳追悼 劇団若獅子公演
2010年12月 大阪新歌舞伎座  西川きよし劇団旗揚げ公演
「お父ちゃんのコロッケ キッチンナカニシ三代目」特別出演
2011年11月 三越劇場他「王将~坂田三吉の生涯~」再演
2011年12月 大阪新歌舞伎座「浪花節だよ人生は」細川たかし・神野美伽師走公演
2012年4月 なんばグランド花月 吉本百年物語「大将と御寮ンさん・二人の夢」
(共演:国仲涼子、陣内智則ほか)
2012年10月 大阪新歌舞伎座「浪花ごよみ天秤ばかり」共演:中村美律子
2014年4月 大阪新歌舞伎座「吉野まほろば物語」共演:大月みやこほか
2015年1月 大阪新歌舞伎座 新春特別公演「春の夢 浪花のカタキ討ち」共演:中村美律子
2015年9月 大阪新歌舞伎座「結婚しない女たち」共演:大月みやこ
2016年12月 大阪新歌舞伎座「なにわ長屋の大騒動」共演:松竹新喜劇
2018年1月 大阪新歌舞伎座「おおきにな~浪花のゆうれい女房~」
2019年1月 大阪新歌舞伎座「大坂侍」共演:前川清
2019年11月 COOL JAPAN PARK TTホール「SIZUKO!」
作:マキノノゾミ 演出:白井晃 共演:鈴木杏樹 山内圭哉 星田英利ほか

エッセイ

2002年3~5月  デイリースポーツ「神野美伽の話(はな)咲(さ)かせましょ」
2007年12月~2008年10月 東京新聞「音楽つれずれ」
2009年1月~4月 日経インテレッセ「神野美伽のここまでやる!整理術」
2010年1月~2月 公式ブログ 「ハナコのしっぽ」

プロデュース

オール巨人(YOSHIMOTO R&C)
「桜の手紙」 原案・歌:オール巨人 作詞:荒木とよひさ 作曲:吉 幾三
「夢叶わずも春遠からじ」原案・歌:オール巨人 作詞:荒木とよひさ 作曲:弦 哲也

TVドラマ 映画

TBS 「水戸黄門」「大岡越前」(ゲスト出演)
ABC 「部長刑事」(ゲスト出演)
2003年12月公開 「いつかA列車(トレイン)に乗って」

その他

2002年 焼酎“白岳 しろ”CMソング「Mr,Dream」
2002年 NHKみんなのうた「2002年ばあちゃん音頭」
2002年 大阪天神橋筋商店街「おかげです大使」任命
2004年 NHK月曜ドラマ主題歌「恋する京都」
鶴田真由主演「恋する京都」
2008年 福井県「福井ブランド大使」任命
2011年 大阪府貝塚市観光大使 継続中

レギュラー

2004年4月~ 東海ラジオ「神野美伽のオツな一日」(放送中)

近年の特徴的な音楽活動

1999年 日本人初韓国デビュー
2009年 アントニオ古賀氏50周年記念アルバム「Nat’s Melody」に参加
2012年 後藤次利氏と音楽ユニット 神野美伽+後藤次利名義でアルバム「SPICE UP!」を発表
「吉本百年物語」出演 共演:国仲涼子 陣内智則ほか
2013年 後藤次利氏のアルバム『Significant Other』に参加
アルバム「矜持~Pride~」で岩崎宏美と共演
2014年 ニューヨークで演歌の可能性を試すためのライブを開催
NY2回目の公演で大江千里氏とニューヨーク「SMALLS JAZZ CLUB」で共演
ピアニスト小原孝氏のアルバム「小原孝のピアノ艶歌~喝采」に参加
2015年 ブルーノート名古屋LIVE
2016年 ロックフェス オハラブレイク’16に出演(4年連続出演)
神野美伽with古市コータロー(The Collectors)+クハラカズユキ(The Birthday)
2017年 梅田クラブクアトロ クアトロミラージュで麗蘭と対バン出演(上記ユニットで出演)
2018年 120か国で音楽配信スタート
アメリカテキサス州オースティン SXSWに日本人演歌歌手として初めて出演
グラミーアーティストThe Manhattan Transferのジャニスシーゲルと共演
東北最大級のロックフェスARABAKI ROCK FEST.出演
2019年 Cotton Club「音彩と声」神野美伽with押尾コータロー&小原孝LIVE
笠置シズ子の半生を描いた音楽劇「SIZUKO! Queen Of Boogie」で音楽劇初主演

レコード会社:キングレコード
神野美伽のページはこちら↓
http://www.kingrecords.co.jp/shinnomika/


English Profile

Born: 30 August 1965
Hometown : Osaka JAPAN
Real Name : Araki Mika

Qualifications:
Shorinji Kempo 2nd grade black belt
Japanese brush calligraphy 2nd grade
Holder of stage name, classical Japanese dance
Korean Language Proficiency Exam Level 3
Boat operator license Level 1

Pets: 1 dog, 1 cat (a cat she took in after the 2011 Great East Japan Earthquake)

Other:Maintains health through Kaatsu (blood flow restriction) Training
Committee member of ENGINE01 Marketing Strategy Committee (an animal protection committee)

Personal History

In 1977, ten-year-old Shinno was discovered when her performance on a television music program caught the eyes of a staff member in a large production company. In 1984, she debuted as an Enka singer right after her high school graduation. From the time of her debut, she was an instant star in the genre of Enka, and her third single, Otokobune (Ship of the Man) released in ’85 was a hit selling over 700,000 units.
In 1987, she made her debut on the most reputable Japanese television program, the NHK Kouhaku (Red and White) Year-End Song Festival, held on New Year’s Eve. She went on to win a string of awards. In
1999, she was the first Japanese singer to make a professional debut in South Korea. 2001 found her appearing as a regular on the television program “Let’s learn how to speak Korean”, after that she went on to act as a presenter on numerous television and radio programs. Among other accomplishments, she forged a remarkable career for a singer of a traditional song genre in Japan.
Shinno has also compiled an extensive acting resume, garnering attention and recognition for her ability to act the range from serious roles to comedy.

In recent years, she has expanded the scope of her professional activities to include continued live performances by appearancing at rock festivals, and actively collaborating with artists from genres outside of Enka. 2018, marked the 35th anniversary of her debut. The commemorative anniversary album featured Janis Siegel of The Manhattan Transfer and was scheduled for worldwide digital release.

Music Award History

1984

3rd Megalopolis Music Festival Newcomer Award
ABC Newcomer Award Jury Special Award
All Nippon Kayo Music Festival New Festival Award
The 14th Ginza Music Festival Silver Award
The 17th Shinjuku Music Festival Silver Award
11th Yokohama Music Festival Special Award
The 15th Nippon Kayo Grand Prix Award for New Artist
The 17th Japan Yusen Achievement Award for Newcomers

1985

The 16th Japan Kayo Award Broadcast Music Award
18th All Japan Yusen Grand Prize Fighting Prize
The 27th Japan Record Award Gold Award

1987

The 13th Japan Enka Grand Prix Enka Star Award
Selected as cast of NHK Kohaku Utagassen

1989

The 31st Japan Record Awards MISORA HIBARI Award Nomination

1990

The 17th Yokohama Music Festival Enka award

1998

The 40th Japan Record Awards Planning Award

2003

The 45th Japan Record Award Gold Medal
Selected as cast of NHK Kohaku Utagassen

2004

The 46th Japan Record Award Gold Award

2007

FUJITA MASATO Award 2007

2016

The 58th Japan Record Awards Composition Award for “Inochi no Koi (Love of Life)


繁体字 Profile

出生:1965年8月30日
國籍:日本 (大阪府貝塚市)
資格:少林寺拳法二段、書道二段、「花柳流名取」(日本舞蹈) 資格、韓國語能力考試3級、1級船舶牌照
寵物:犬一條、貓一隻 (領養與地震災區)

歌唱事業
1977年 於東京電視台一個兒童歌唱競賽節目中獲勝,脫穎而出。
1984年 高中畢業後,以作曲家市川昭介門生的身分,憑一曲《カモメお前なら》(你若是海鷗) 出道。
由於當時歌手都はるみ (都春美 / Harumi Miyako) 正處於休息期,所以曾掀起「都春美再現」之熱門話題。
1985年 第三首單曲《男船》銷量超過70萬張成為大熱。
1987年 首次參加 NHK 紅白歌唱大賽,此後亦獲得多個獎項。
1999年 在韓國出道,成為首位在韓國出道的日本藝人。
2001年 成為 NHK 教育電視節目《韓國語講座》的固定演出者,乃韓流的先驅。
在 NHK 電台節目擔任主持,其中節目《神野美伽奇妙的一天》大獲好評,已播放了十年以上,至今仍在持續。
此外,劇場演出的經驗亦很豐富,例如在藝人緒形拳的紀念劇目《王將~阪田三吉的生涯》中一人分飾兩角,亦有參與吉本興業100週年《吉本百年物語》的演出。擅長於話劇表演中邊演邊唱。
音樂活動方面,曾參演紐約公開演唱會、SXSW18音樂節、日本搖滾音樂節等等大型音樂節演出。同時,亦與格林美得獎藝人同台演出,並且積極與世界各地風格迥異的歌手進行交流。

所得獎項
1984年
第三屆 Megalopolis 音樂祭 新人獎
ABC 新人賞 評審特別獎
「你所挑選」全日本歌謠音樂祭 新人獎
第14屆銀座音樂祭 銀獎
第17屆新宿音樂祭 銀獎
第11屆橫濱音樂祭 特別獎
第15屆日本歌謠大賞 新人獎
第17屆日本有線大賞 新人獎
1985年
第16屆日本歌謠大賞 放送音樂獎
第18屆全日本有線大賞 敢鬥獎
第27屆日本唱片大賞 金獎
1987年
第13屆日本演歌大賞 演歌明星獎
演出 NHK 紅白歌唱大賽
1989年
第31屆日本唱片大賞 獲提名「美空雲雀獎」
1990年
第17屆橫濱音樂祭演歌選獎
1998年
第40屆日本唱片大賞 企劃獎
2003年
第45屆日本唱片大賞 金獎
演出 NHK 紅白歌唱大賽
2004年
第46屆日本唱片大賞 金獎
2007年
平成19年度「藤田正人獎」
2016年
第58日本唱片大賞 作曲獎《命之戀》

近年參與的較大型的音樂活動
1999年 首位在韓國出道的日本藝人
2009年 參與アントニオ古賀 (Antonio Koga) 50週年紀念大碟 「Nat’s Melody」
2012年 與後藤次利合作,以 「神野美伽+後藤次利」 的名義,推出 「SPICE UP!」 大碟。
     演出《吉本百年物語》,其他演出者包括:國仲涼子、陣內智則等。
2013年 參與後藤次利的大碟 “Significant Other”
     在大碟《矜持~Pride~》中與岩崎宏美合唱《心の瞳》(心眼)。
2014年 在紐約開演唱會,嘗試推廣演歌。
     在第二場演出中,與大江千里在紐約的 SMALLS JAZZ CLUB 同台演出。
     參與鋼琴手小原孝的大碟《小原孝之鋼琴艷歌~喝采》
2015年 在 Blue Note 名古屋舉行音樂會
2016年 連續4年參與搖滾音樂節「オハラブレイク」(Ohara Break) 的演出
     神野美伽與古市コータロー (Kotaro Furuichi – The Collectors) + クハラカズユキ (The Birthday)
2017年 在梅田クラブクアトロ (CLUB QUATTRO) 「QUATTRO MIRAGE」 與麗蘭樂隊競演 (與後藤次利一起演出)。
2018年 歌曲開始提供給120個國家網上收費下載
     在美國德州柯斯汀出演 SXSW 音樂節,是首位日本演歌歌手參與演出。
     與格林美得獎組合 The Manhattan Transfer 的成員 Janis Siegel 同台演出。
     參與日本東北最大型的搖滾音樂節 ARABAKI ROCK FEST.
2019年 在東京 Cotton Club 與押尾コータロー (Kotaro Oshio) 及小原孝舉行音樂會「音彩與聲」
     參與描述著名歌手笠置シズ子 (Sizuko Kasagi) 半生的音樂劇 「SIZUKO! Queen of Boogie」,為首次演出音樂劇。


簡体字 Profile

出生:1965年8月30日
国籍:日本 (大阪府貝塚市)
资格:少林寺拳法二段、书道二段、“花柳流名取”(日本舞蹈) 资格、韩国语能力考试3级、1级船舶牌照
宠物:犬一条、猫一只 (领养于地震灾区)

歌唱事业
1977 年 于东京电视台一个儿童歌唱竞赛节目中获胜,脱颖而出。
1984年 高中毕业后,以作曲家市川昭介门生的身分,凭一曲《カモメお前なら》(你若是海鸥) 出道。
由于当时歌手都はるみ (都春美 / Harumi Miyako) 正处于休息期,所以曾掀起“都春美再现”的热门话题。
1985年 第三首单曲《男船》销量超过70万张成为大热。
1987年 首次参加 NHK 红白歌唱大赛,此后亦获得多个奖项。
1999年 在韩国出道,成为首位在韩国出道的日本艺人。
2001年 成为 NHK 教育电视节目《韩国语讲座》的固定演出者,乃韩流的先驱。
在 NHK 电台节目担任主持,其中节目《神野美伽奇妙的一天》大获好评,已播放十年以上,至今仍在持续。
此外,剧场演出的经验亦很丰富,例如在艺人绪形拳的纪念剧目《王将~坂田三吉的生涯》中一人分饰两角,亦有参与吉本兴业100周年《吉本百年物语》的演出。擅长于话剧表演中边演边唱。
音乐活动方面,曾参演纽约公开演唱会、SXSW18音乐节、日本摇滚音乐节等等大型音乐节演出。同时,亦与格莱美奖得主同台演出,并积极与世界各地不同风格的歌手进行多次交流。

所得奖项
1984年
第三届 Megalopolis 音乐祭 新人奖
ABC 新人赏 评审特别奖
“任你挑选”全日本歌谣音乐祭 新人奖
第14届银座音乐祭 银奖
第17届新宿音乐祭 银奖
第11届横滨音乐祭 特别奖
第15届日本歌谣大赛 新人奖
第17届日本有线大赛 新人奖
1985年
第16届日本歌谣电视大赛 音乐奖
第18届全日本有线大赛 敢斗奖
第27届日本唱片大赛 金奖
1987年
第13届日本演歌大赛 演歌明星奖
出演 NHK 红白歌唱大赛
1989年
第31届日本唱片大赛 获提名“美空云雀奖”
1990年
第17届横滨音乐祭 演歌部门奖
1998年
第40届日本唱片大赛 企划奖
2003年
第45届日本唱片大赛 金奖
出演 NHK 红白歌唱大赛
2004年
第46届日本唱片大赛 金奖
2007年
平成19年度“藤田正人奖”
2016年
第58日本唱片大赛 作曲奖《命之恋》

近年参与的较大型的音乐活动
1999年 首位在韩国出道的日本艺人
2009年 参与アントニオ古贺 (Antonio Koga) 50周年纪念大碟 “Nat’s Melody”
2012年 与后藤次利合作,以 “神野美伽+后藤次利” 的名义,推出 “SPICE UP!” 大碟。
     演出《吉本百年物语》,其他演出者包括:国仲凉子、阵内智则等。
2013年 参与后藤次利的大碟 “Significant Other”
     在大碟《矜持~Pride~》中与岩崎宏美合唱《心の瞳》(心眼)。
2014年 在纽约举行演唱会,尝试向世界推广演歌。
     在第二场演出中,与大江千里在纽约的 SMALLS JAZZ CLUB 同台演出。
     参与钢琴手小原孝的大碟《小原孝之钢琴艳歌~喝采》
2015年 在 Blue Note 名古屋举行音乐会
2016年 连续4年参与摇滚音乐节「オハラブレイク」(Ohara Break) 的演出
     神野美伽与古市コータロー (Kotaro Furuichi – The Collectors) + クハラカズユキ (The Birthday)
2017年 在梅田クラブクアトロ (CLUB QUATTRO) “QUATTRO MIRAGE” 与丽兰乐队竞演 (与后藤次利同台演出)。
2018年 歌曲开始提供给120个国家网上收费下载
     在美国德州柯斯汀出演 SXSW 音乐节,是首位日本演歌歌手参与演出。
     与格莱美获奖组合 The Manhattan Transfer 的成员 Janis Siegel 同台演出。
     参与日本东北最大型的摇滚音乐节 ARABAKI ROCK FEST.
2019年 在东京 Cotton Club 与押尾コータロー (Kotaro Oshio) 及小原孝举行音乐会“音彩与声”
     参与描述著名歌手笠置静子 (Sizuko Kasagi) 半生的音乐剧 “SIZUKO! Queen of Boogie”,为首次演出音乐剧。

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